煌々と月明かりが室内に差し込んでいました。窓越しに廊下から撮しましたので、はっきりはしていませんけれども雲間から半月が出てきてところを撮影。左下は西方にあるマンションのあかりです。朝まで灯りのついている部屋はいつも同じですね。季節がら寒い夜を受験勉強に一生懸命になっている方もいる事でしょう。寒くて集中できないかも知れなくて、頑張って欲しいと思います。
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2022年1月17日 ♪平成版名曲新百選◉思い出がある流行歌、令和に受け継ぐ歌謡曲。あなたが薦める昭和の名曲を投票して下さい。 「蓄音機を楽しむ会(第73回)」SPコンサートご案内
日時 2022年01月23日(第4日曜日) 午後1時30分〜4時
場所 熊本市中央区細工町 五福公民館 2F
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2022年1月22日 ♪鋭利で完璧なテクニック★クールな感覚 コーガン、コンドラシン指揮モスクワ・フィル ブラームス・ヴァイオリン協奏曲 1970年代に入っても国内各社は相変わらずジャケットも丁寧に制作。後年再発盤は、時代と共にプレス機の仕様変更、コスト的にも当時の手作り的な手間をかけることが出来ず、ジャケットも簡素な味気ないカラーコピー的作りになってしまいました。音質も、当時の録音はアナログテープでしたから、約半世紀経過した昨今、当時の音質のまま残ってなどいる訳が無く、デジタル補正を繰り返し全く別の音質になっ […] Posted in 通販レコード, 協奏曲, 名曲選
2022年1月20日 名曲名盤縁起◉生と死という人間の宿命を思わせる甘美な歌〜ギヨーム・ルクー《ヴァイオリン・ソナタ ト長調》 誕生日と命日が同じになることは、そうは無い。長命であれば、妙に律儀な人だったねぇ、と珍しがられるだろうが、それが僅か24歳の天才肌の音楽家となれば、“神様の意志”は人々の恨みを買ったかもしれない。夭逝したベルギーの作曲家、ギヨーム・ルクーのことである。
パリ音楽院で学んだルクーは、当時の大作曲家フランク門下の俊才だった。フランク門下や彼を信奉する者たちをフランキストと呼ばれる […] Posted in 室内楽曲, 協奏曲, 名盤サロン, 名曲選, 《コラム》名曲を話の種に, 器楽曲
2011年3月2日 入試問題のネット投稿で、使われた携帯電話の契約者が東北地方在住の受験生だと、京都府警が特定。 <速報>入試投稿、携帯契約者は東北在住 入試問題のネット投稿で、使われた携帯電話の契約者が東北地方に在住していることが、京都府警への取材で分かった。 (2011/03/02 19:35:39) aicezuki_さんの質問一覧_-_Yahoo!知恵袋_(20110302).pdf View this on Posterous […] Posted in blog
2011年6月24日 一聴の価値高い☆ゴールウェイ、キョンファ、モル、ウェルシュ / J.S.バッハ:トリオ・ソナタ集 http://amzn.to/ln9P1r 黄金のフルートというと、なんだかセミ・クラシックの演奏家の様だけれどもジェームズ・ゴールウェイの快演あってこそのカラヤンの怪演があったのではないでしょうか。比類無きソリストとしてのレコード録音への熱心さは、当時の吹奏楽を学ぶ学生にとっては憧れのプレイヤーでした。フルートの音楽作品をバロック時代から現代の音楽まで、独仏のメインストリーム・クラシックから世界の愛らしい音楽まで。な […] Posted in blog
2011年6月3日 ヒワとひよどり 梅雨入りはしたものの、しとしとと降り続くのかと思われたけれども熊本は先月末に梅雨らしい降り方をしたあとは1日の夜に雨になったぐらいで2日、3日は好天になりました。6月を『鳴神月』と呼ぶ様に空気中には静電気が張り詰めている様な感触、午後の短い時間のお昼寝は体力回復にとても効果を感じています。 […] Posted in blog
