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2022年1月27日 ♪ボヘミアン・ラプソディ●ケルテス指揮イスラエル・フィル スメタナ:売られた花嫁、モルダウ、ドヴォルザーク:スラブ舞曲 【収録曲】
スメタナ:歌劇『売られた花嫁』より序曲、ポルカ、フリアント
スメタナ:交響詩『モルダウ』
ドヴォルザーク:スラヴ舞曲(第1番、3番、8番、10番、9番)
[…] Posted in 通販レコード, 管弦楽曲
2022年1月12日 真空管アンプで楽しみたい名曲名盤レコード〜オリンピックなら金メダル級のデッカ・ロンドンのベスト100 定番36〜40 キングレコード社時代推移:出版社講談社(当時・大日本雄辯會講談社)の音楽部門として1931年に発足。1951年にキングレコード株式会社として独立。1954年英デッカ原盤LONDONレーベルによるffrrモノ第1回LP発売。1959年英デッカ原盤LONDONレーベルによるFFSSステレオ第1回LP発売。1981年英デッカがポリグラムの傘下入、同社原盤ロンドンレコード(後にポリド […] Posted in 通販レコード, 名曲選, 《コラム》名曲を話の種に, 管弦楽曲, 交響曲, 声楽曲, オペラ
2022年1月17日 §母との思い出を増やすコロナ禍 ― アナログレコードの文化を守る OYAG SOUND 店主のノート 世間のコロナ禍をよそに、母は介護施設のディサービスに通い穏やかに過ごしているが、ディサービスに行くことを学校に行くと言う。天気の悪い日は遠足があるのにと残念がる。ケアマネジャーにその話題をすると、以前は天気の良い日に施設の職員が近所の公園に連れて行くということがあったようだが、このコロナ禍。きっと退屈でディサービスの日を遠足と思い込んでいるようだ。どこかに連れて行ってあげよう […] Posted in 新型コロナウイルス, OYAG SOUND
2011年7月29日 《蓄音器の音》を聴く さて、この音は昭和何年頃の録音でしょうか? – SPレコードの高いクオリティに驚き! 究極のアナログとまでは装飾しないけれども、この音は聴いて驚きました。mp3 […] Posted in blog
2022年1月23日 極めつけのモーツァルト* グリュミオー、モラルト指揮ウィーン響 モーツァルト・ヴァイオリン協奏曲第3番、4番 グルミュオーはリリースされているレコードの枚数勘案すると […] Posted in 通販レコード, 協奏曲
2022年1月14日 人間の魂を歌う巨匠*これを聴くだけでモーツァルトに開眼できる ワルター指揮コロムビア響 モーツァルト・後期交響曲集 50年台末にビバリーヒルズで半ば引退していたブルーノ・ワルターの芸術をステレオ録音で残すべく、コロンビア・マスターワークス社が立ち上げたプロジェクトにより残された歴史的名盤。ワルターのために集められた「コロンビア交響楽団」はロサンゼルス・フィルとハリウッドの音楽家たちの混成で、メンバー選考にもワルターが関わったと言われます。このシリーズで残された他の録音同様、分厚く豊かに響く […] Posted in 通販レコード, 交響曲
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