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2012年3月29日 《価格改定》多くが半額以下、最大7割以上安くなります。アナログ名盤LPを聴く大チャンス!! http://amadeusclassics.otemo-yan.net/ 世界の名盤を少しでもお求めやすく貴方の元へ、 アマデウスクラシックスの願いです。 2012年3月4日より、新価格を前提にした2月新着盤と一部商品以外のレコードの販売価格を改定致します。 各、紹介ページには旧価格と新価格を併記します。 多くのレコードが、今回の価格改定で半額以下。最大7割以上(最大8割)安くなり、お求めになりやすくなります。 […] Posted in blog
2011年1月18日 SOLDOUT★大チャンス!!カザルス・フェスティバルでの羨望の一枚★カザルス、ドヴォルザーク:チェロ協奏曲 ブルー・ラベル、1stラベル 幻の1枚。と、までは言いませんけれども、伝説の演奏を耳で確かめる事が出来ます。1960年のパブロ・カザルスがプエルトリコで行ったフェスティバルでのライヴ録音盤は、数万円で取引されていたレコードです。弦楽器の録音盤、チェロは特に市場価格はとても高いジャンルです。 […] Posted in blog
2022年1月30日 §母との思い出を増やすコロナ禍 ― アナログレコードの文化を守る OYAG SOUND 店主のノート 世間のコロナ禍をよそに、母は介護施設のディサービスに通い穏やかに過ごしているが、ディサービスに行くことを学校に行くと言う。天気の悪い日は遠足があるのにと残念がる。ケアマネジャーにその話題をすると、以前は天気の良い日に施設の職員が近所の公園に連れて行くということがあったようだが、このコロナ禍。きっと退屈でディサービスの日を遠足と思い込んでいるようだ。どこかに連れて行ってあげよう […] Posted in 新型コロナウイルス, OYAG SOUND
2022年1月15日 千変万化★バックハウス、シュミット=イッセルシュテット指揮ウィーン・フィル ベートーヴェン・ピアノ協奏曲1&2番 鍵盤の獅子王と異名をとる日本でとりわけ人気の高いピアニスト、バックハウスによるベートーベンの三番。バックハウスのピアノですが、言い尽くされている通り、特徴が無いのが特徴といえるでしょうか。要は、テクニックをひけらかすわけでもなく、その澄んだ音色ともあいまって、ひどくシンプルなのです。でも、繰り返し聞いていると、何か、そのピアノが、まるで、融通無碍の境地で、自由に、ベートーベン […] Posted in 通販レコード, 協奏曲
2011年1月10日 午前9時からBS2で、元日に行われた「ウィーン・フィル、ニューイヤーコンサート2011」放送。 ニューイヤー・コンサート2011 指揮:フランツ・ウェルザー・メスト 演奏:ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 《プログラム》 -1部- 騎兵行進曲 作品428(ヨハン・シュトラウス) ワルツ「ドナウ川の乙女」作品427(ヨハン・シュトラウス) アマゾン・ポルカ […] Posted in blog
2011年2月23日 SOLDOUT★モノクロ切手ラベル★ボールト:シューベルト:グレート交響曲 http://ow.ly/41GmS 木管の柔らかさがシューベルトの「Symphony No 9」での聴き所。豪放としつこいリズムの連続に挟まれて、まさに「天国的」とシューマンが評価した気持ちが分かります。今年はサー・エイドリアン・ボールトのアニヴァーサリー。珍しいところではフィルハーモニアを振ったマーラーでクリスタ・ルートヴィヒが歌っている録音(Christa Ludwig Singt […] Posted in blog