こちらの記事もどうぞ
2022年1月17日 §母との思い出を増やすコロナ禍 ― アナログレコードの文化を守る OYAG SOUND 店主のノート 世間のコロナ禍をよそに、母は介護施設のディサービスに通い穏やかに過ごしているが、ディサービスに行くことを学校に行くと言う。天気の悪い日は遠足があるのにと残念がる。ケアマネジャーにその話題をすると、以前は天気の良い日に施設の職員が近所の公園に連れて行くということがあったようだが、このコロナ禍。きっと退屈でディサービスの日を遠足と思い込んでいるようだ。どこかに連れて行ってあげよう […] Posted in 新型コロナウイルス, OYAG SOUND
2011年1月20日 [今夜のお薦めクラシック]ヴィオラで演奏したピアノ三重奏曲の演奏会 NHK-FM 2011/1/20 19:30 放送。お薦め度 ★★★★ ヴァイオリンよりもヴィオラの方が、チェロに対抗して強さが出るかも知れない・・・ショパンが、18歳の時に作曲した『ピアノ三重奏曲』について親友ティトゥスに書いた手紙にあった言葉です。ピアノ・ソロ曲のほかには2つのピアノの為のコンチェルトというジャンルだけを書いたような言われ方が良くされるので、非常に気の毒な存在になっていますけれども室内楽は地味とは言え独特の味わいを持っています […] Posted in blog
2011年3月14日 ホワイトデー 夕食は、イカと牛すじ、大根の煮あわせ。原子力で海が汚染されたら、食べられなくなるからね。 雨が降る前にってたくさん奥さまたちがお買い物していて、レジはいっぱい。レシートを見直してみたら、14時38分とタイムスタンプがあります。お店側も想定していなかったようで、レジに応援が来ても行列は3列並んだ。買い物客がいつもよりも多かったと言うよりも、同時にレジに並んでいるのだから不思議な光景だった。 […] Posted in blog
2011年8月25日 音は堅くて雑味が出てきた – iTunesのアップデート 10.4.1 にしての感想 起動も速くなりました。 曲は「チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 […] Posted in blog
2022年1月16日 ♪鋭利で完璧なテクニック★クールな感覚 コーガン、コンドラシン指揮モスクワ・フィル ブラームス・ヴァイオリン協奏曲 1970年代に入っても国内各社は相変わらずジャケットも丁寧に制作。後年再発盤は、時代と共にプレス機の仕様変更、コスト的にも当時の手作り的な手間をかけることが出来ず、ジャケットも簡素な味気ないカラーコピー的作りになってしまいました。音質も、当時の録音はアナログテープでしたから、約半世紀経過した昨今、当時の音質のまま残ってなどいる訳が無く、デジタル補正を繰り返し全く別の音質になっ […] Posted in 通販レコード, 協奏曲, 名曲選
2011年7月7日 英DECCAの初発ffrr盤★ベーム指揮ウィーン・フィル / ブルックナー:交響曲 No.3 スモールラベル http://ow.ly/4Jsos […] Posted in blog