夕飯は何にしよう・・・と、考えているのかしら?
さて、今日の夕方はどんな薫りが家々から漂っていたのかな。カラスにとっては明日の朝食の予定を立てる頃合い。
画像処理はしていません。ロゴを加えただけです。写真は CX4( http://ow.ly/42pB1 )のトイカメラモードで撮影。
こちらの記事もどうぞ
2011年2月8日 [Review]グラモフォン誌2011年3月号本日発売:サー・トーマス・ビーチャムの没後50年特集号 クラシック音楽界の当時は怪物。でも大財閥の御曹司のお遊び的アイデア満載の録音は、ユニークな存在として聴き継がれていって欲しいのがサー・トーマス・ビーチャムのレコード。特定の録音ぐらいだけが日本盤CDになっているくらいなのが日本での「大金持ちが作曲家のスコアをビーチャムの全くの個人的好みで切り刻んでいる」といった評価で片付けられていることを語っているようなものでしょう。 […] Posted in blog
2022年1月21日 ♥ニューアルバム「Empty Box」配信中 ― 自分がすごいミュージシャンなんじゃないかと勘違いしそうです 今回サウンドプロデュースをしてくれた佐藤信二氏は、わたしの音楽を、びっくりするほどかっこよく変化させてくれました。自分がすごいミュージシャンなんじゃないかと勘違いしそうです(笑)このアルバムは、ノリノリではありませんが、きっと皆さまに寄り添う音楽たちになっていると思います。是非、たくさんの方に聴いていただきたいです。本当に、すっごい音です。
[…] Posted in Download, ニュース
2011年7月5日 とことん歌い抜かれたバッハ☆アーヨ、ミケルッチ、イ・ムジチ合奏団 / J.S.バッハ:ヴァイオリン協奏曲 No.2、No.1 Hi-Fiステレオラベル http://amzn.to/iePZ5g オリジナル。ほぼノー・ノイズの大変良い状態。ヴィヴァルディか、ペルゴレージかと聞き違いしそうな程、歌い。紛れもなくバッハも歌の人だった。独奏ヴァイオリン、伴奏のアンサンブル共に全く角のとれた、そしてひたすら歌い抜いたあのヴィヴァルディの《四季》を思わせる“イタリアのバッハ”がここにあります。音楽学者からは一言ありそうですが、それはそれは美しい音楽がここ […] Posted in blog
2022年1月27日 平成版名曲新百選◉思い出がある流行歌、令和に受け継ぐ歌謡曲。あなたが薦める昭和の名曲を投票して下さい。 「蓄音機を楽しむ会(第73回)」SPコンサートご案内
日時 2021年3月28日(第4日曜日) 午後1時30分〜4時
場所 熊本市中央区細工町 五福公民館 2F
[…] Posted in おしらせ, レコードコンサート, 平成版名曲新百選
2022年1月30日 ♪鍵盤上のヴァルキューレ★モニク・ド・ラ・ブリュショルリ モーツァルト・ピアノ協奏曲20番、23番 通販レコードのご案内 伝説のピアニスト・ブリュショルリの名高い名演。《独ホワイト・ラベル黒文字盤》DE EURODISC 70154KK モニク・ド・ラ・ブリュショルリ […] Posted in 通販レコード, 協奏曲
2012年3月28日 【60% OFF】1A-1A溝あり☆米COLUMBIA ジノ・フランチェスカッティ(Vn) ラロ:スペイン交響曲、ウォルトン:ヴァイオリン協奏曲 – 試聴あり ラテン的に明るい演奏スタイル。と言うのが、これ。断定しても良い位に、『フランチェスカッティのヴァイオリンの音質は,いつくしみ愛撫する人肌の感触を思わせる。高音域においてさえうるおいのあるヴィブラートがかかり,豊かな情感を生みだすのだ。』・・・フランスのヴァイオリニストだが、パリ音楽院にはいかず、パガニーニの孫弟子にあたる父親と、その父親の弟子だった母親の薫陶を受けて育った人だ […] Posted in blog

