締めて382.4MB。巨大なアップデートが来た。いよいよライオンの準備だ。個々でプリンタ・ドライバのアップデートは異なるだろうけれども、それだって28.2MBは大きい。各メーカーもこの日のために着々と片付けられてきたプロジェクトを問う時でしょう。きっとこの後、iLife、iWork、アドビのアプリケーションがアップデートを求めてくるに違いない。
ともあれ強いては事をし損じる。現在処理中のタスクが1時間かかりそうだから、それが済んだら一端システムを終了。クールダウン後にアップデートを行います。
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2012年3月19日 英DECCA SXL 2268/アンセルメ指揮スイス・ロマンド管弦楽団/リムスキー=コルサコフ:シェエラザード、ボロディン:だったん人の踊り 売約あり 【管弦楽曲】 レーベル:英DECCA レコード番号:SXL 2268 ラベル:ffss スモール・ラベル、ED-4 曲目: リムスキー=コルサコフ:シェエラザード ボロディン:だったん人の踊り 演奏: エルネスト・アンセルメ指揮 スイス・ロマンド管弦楽団 盤コンディション:NM […] Posted in blog
2022年1月12日 戦前からのローカル性を残していた9大オーケストラの音色の違いを楽しめる◉クーベリックのベートーヴェン・交響曲全集 弦の国チェコの黎明期を支えた大バイオリニスト、ヤン・クーベリックを父に持つサラブレッドのラファエル!!!若くしてデビュー、ターリッヒと伴に30年代からチェコの楽団を支えたが、48年祖国のクーデターによる政治体制崩壊を契機に米国に亡命、本盤は50-53年シカゴ交響楽団の常任時代の収録ですが、反共産主義の反発に遭い不遇の時代と揶揄されていますが、まだ隣国ハンガリーのライナー節に染 […] Posted in 通販レコード, 名盤サロン, 交響曲, 100人の大作曲家
2013年3月17日 All in 『ねぇ、最近おすすめで音も良い盤はどれ?』と問われればまず聴かせちゃう。
ジャンルはブルース・ロックとなっているけど、ロックの王道、ジャズ・ヴォーカル好きも気に入ってもらえるでしょう。
クラシック中心でもぶったまげる歌の良さ。現代の歌曲アルバムとして聴くのもいいだろう。
テイラー・スウィフトはちょっと子供っぽい。ノラ・ジョーンズは地味っぽい。もっとダイナミックで色っぽさがほし […] Posted in blog, Review
2022年1月17日 シリアス★最後のオペラ カペッキ ゼーフリート テッパー フリッチャイ指揮ベルリン放送響◆モーツァルト・フィガロの結婚 1957年に白血病発症したフリッチャイがこの大病克服した後のステレオセッション録音で壮年期のカラヤンがよく利用したベルリン、イエス・キリスト教会の素晴らしい残響が刻まれています。フリッチャイの指揮もアクセントの付け方というか、音に重みをもたせる時の弾力性にはフルトヴェングラーを思わせるものが確かに聴き取れるます。
[…] Posted in 通販レコード, オペラ
2011年7月25日 気持ち良く音楽に浸れる古典的名盤☆ミュンヒンガー指揮シュトゥットガルト室内管弦楽団 / ヴィヴァルディ:四季 ミゾ有り、ffssラージラベル http://amzn.to/lsJ9QK オリジナル。米LONDON盤ですがプレスは英DECCA。1958年録音。イ・ムジチと並ぶステレオ初期の“ヴィヴァルディの四季”の名盤です。スタンパー 1E-1E のファースト・プレスで音の鮮度感、鮮明さは抜群。クロイツィンガーのヴァイオリンもしなやかで美しい音質。 […] Posted in blog
2010年12月31日 先ほど粉雪がチラチラしていました。お天気だけど風の強い熊本。白鷺を脅かしてしまいました。 早朝は雪が降った熊本市内。お昼にはお隣の屋根に積もっていた雪が次第に溶け始めて、樋を伝う水音がしていました。お天気だけど風が強い、アーケイド商店街は風の通り道になってて、お餅やお花、お正月で来ているお店の人は寒々でした。去年よりも早い時間で、半額にして切り上げようとしているところもありました。 […] Posted in 未分類
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