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2013年12月12日 フルート・アンサンブルの名曲《葦笛の踊り》〜甘いアーモンドの精が吹くおもちゃの笛 ゲストに小池郁江さんを迎えてのフルートが魅力的な選曲が次々。フルートの曲から出題されるかしら。そう思いながら聞いていた。そのきらクラDON。答えはチャイコフスキーの《くるみ割り人形》から《葦笛の踊り》。同組曲中の《中国の踊り》、《金平糖の踊り》と似ていますね。フルーティストたちを魅惑する短くて愛らしい名曲ですね。 […] Posted in blog, Radio and Television
2011年9月9日 売約済 – 日本一厳しい評論家・西条盤鬼先生の推薦盤★ハイティンク、ラヴェル:管弦楽曲集 英PHILIPS Hi-Fiステレオラベルの初期盤 http://ow.ly/6pviy 推薦盤をやたらと指名しない勇気は大切だと思います。わたしも情が入るととにかく誉めることをしてしまうので、注意したいと近頃時々思うようになりました。でも淀川長治さんが語っていた、どんな映画にも見所がある。本筋ではないところにきらりと良いところがある。とおっしゃっていたことは長いこと、わたしの身体の奥にストンと着床しています。その卵を成長させるようにして、素敵な部分を見つけて評価 […] Posted in blog
2012年3月25日 SOLDOUT★クライバーのモノラル《合唱》★英DECCA LXT-2796★オレンジ・シルバー・ラベル★クライバー指揮ウィーンフィル ベートーヴェン:交響曲No.9《合唱》 クライバーの名前が出た時に、カルロスをイメージするのかエーリッヒなのか。・・・クラシックではないけど『ストーン・フラワー』の話題になった時に、ミュージシャンの名前でもレーベル会社でも無く、ラベルの色から話が入ったので面白いすれ違いがあった。 このレコードはSOLDOUTしました。3月25日の配達で、ゆうパック発送済みです。 […] Posted in blog
2022年1月24日 2023-♥ニューアルバム「Empty Box」配信中 ― 自分がすごいミュージシャンなんじゃないかと勘違いしそうです 今回サウンドプロデュースをしてくれた佐藤信二氏は、わたしの音楽を、びっくりするほどかっこよく変化させてくれました。自分がすごいミュージシャンなんじゃないかと勘違いしそうです(笑)このアルバムは、ノリノリではありませんが、きっと皆さまに寄り添う音楽たちになっていると思います。是非、たくさんの方に聴いていただきたいです。本当に、すっごい音です。
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2022年1月15日 §母との思い出を増やすコロナ禍 ― アナログレコードの文化を守る OYAG SOUND 店主のノート 世間のコロナ禍をよそに、母は介護施設のディサービスに通い穏やかに過ごしているが、ディサービスに行くことを学校に行くと言う。天気の悪い日は遠足があるのにと残念がる。ケアマネジャーにその話題をすると、以前は天気の良い日に施設の職員が近所の公園に連れて行くということがあったようだが、このコロナ禍。きっと退屈でディサービスの日を遠足と思い込んでいるようだ。どこかに連れて行ってあげよう […] Posted in 新型コロナウイルス, OYAG SOUND
2012年3月19日 米COLUMBIA MS 6115/バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィル/ショスタコーヴィチ:交響曲No.5 通販中 【交響曲】 レーベル:米 COLUMBIA レコード番号:MS 6115 ラベル:6EYEラベル、1stラベル 曲目: ショスタコーヴィチ:交響曲No.5 演奏: レナード・バーンスタイン指揮 ニューヨーク・フィル 盤コンディション:NM ジャケットコンディション:NM 価格:4,500円(4,725円税込み) […] Posted in blog
