天気は晴れそうな熊本。寒さはまだまだゆるみません。去年の猛暑の反動は、暖冬ではなく厳しく寒い冬になったようでメリハリのつきすぎですね。メリハリと言えば、陽の入り日の出も目に見えて変化を感じます。昨日までは7時前に明るい陽射しを観ることは少なかったのに、明日はもっと早くなるのかな。朝の時間に起きているって、こういう変化を感じられるのが『三文の徳』なのですね。
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2011年2月7日 [mp3プレーヤーのトラブル]もう一台有ればリレー録音が出来るな、と思ったものの・・・ FM放送の録音にmp3プレーヤー「Transcend MP3プレーヤー T.sonic MP330 8GB […] Posted in blog
2015年2月5日 協奏曲の魅力(4) 鎌倉幕府の開闢は1192年と答えて、◯をもらうか、△をもらって注釈されるか。教科書が改められるのはやがてでしょうから、これから日本史を学ぶ子どもたちは1185年の開闢だと覚えていくことになる。
音楽の授業では、古楽器演奏やバロック音楽時代の研究が活発で音楽学校ではもはやシビヤなところだろう。 […] Posted in Radio and Television
2011年12月12日 《蓄音器の音》聴きませんか – ワインガルトナーの《第9》, 第1楽章 LX 413-A 年末は今年も《恒例の第9》。昭和10年、日本コロムビアの要請で録音セッションを快く受け入れたワインガルトナー指揮ウィーン・フィルの晴朗な響きを聞いて良い年を迎えましょう。ワインガルトナーの作り出した音楽は、双璧と言えるフルトヴェングラーのドイツ風の重厚さとは、好対照の優美に流れる《第9》。これがウィーン的なベートーヴェン。戦後のウィーン・フィルの音も素晴らしいものでは在るけ […] Posted in blog, Concert
2011年5月28日 SOLDOUT★レッドラベル★マルタ・アルゲリッチ(pf)、コンドラシン指揮バイエルン放送交響楽団 / チャイコフスキー:ピアノ協奏曲No.1 オリジナル http://ow.ly/4JnI1 SOLDOUT:マイケル・ティルソン=トーマスのマーラー・ファン待望の全集( Mahler Cycle (Complete Symphonies Songs With Orche […] Posted in blog
2011年7月6日 惑星を極める為の挑戦は成功したか、あなたはどう聴く☆ショルティ指揮ロンドン・フィル / ホルスト:惑星 ffssスモールラベル、オリジナル http://amzn.to/posYQk 爆走する重戦車のような迫力でシカゴ響だったら聴かせてくれたんじゃないかと、何故に手兵を使わないであえてロンドン・フィルで録音したのだろうと当時話題と成った《惑星》のレコードです。土星の写真が印象的なLONDON盤が有名ですが当盤は英アナログ・オリジナル。1978年、英DECCAの有名な録音エンジニアのケネス・ウィルキンソン録音による超優秀録音盤。音のDECCAらしい厚味とエネ […] Posted in blog
2022年1月7日 新型コロナウイルス流行で、よく聴かれるようになったショパン コンクール優勝者実況盤とアルゲリッチ名盤選 第7回で優勝したのはマルタ・アルゲリッチ。この回で、今回3枚出品している中村紘子が第4位に入賞します。第8回には、アメリカ出身でジュリアード音楽院で学んだギャリック・オールソンが優勝。この回では、内田光子が第2位、9回ではポーランド出身のクリスティアン・ツィメルマンが史上最年少の18歳で優勝し、母国を熱狂等々話題が尽きないレア盤、熱狂が刻まれている実況録音盤
[…] Posted in 通販レコード, 新型コロナウイルス, 名曲選, 《コラム》名曲を話の種に, 器楽曲
