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2011年1月8日 散歩で近くの川縁を歩いていると雪が残っていたりするけど、熊本は天気予報で厳しいと伝える割りに終日穏やかな冬日和でした。POSTEROUSのメンテナンスも終わりました。 最低気温は昨日よりマイナス2度、最高気温はプラス3度と熊本は厳しい寒さ。と天気予報では伝えているけれども金曜、土曜と良いお日和が続いています。確かに指先は寒くて、部屋が暖房で暖まりにくい。キータッチも良くミスタッチしています。夕べはUSBの外付けHDDがデスクトップに認識されてなかった。USBHDD自体の電源をいったん切って、入れ直したら時期デスクトップに認識されたので調子が […] Posted in 未分類
2022年1月22日 TAS◉SXL6000 ハチャトゥリアン指揮ウィーン・フィル◯ハチャトゥリアン・ガイーヌ、スパルタカス 怒涛のごとく突き進む、有名な「剣の舞」に始まる「血沸き肉踊る」民族色豊かな音楽。GB DECCA SXL6000 アラム・ハチャトゥリアン […] Posted in 通販レコード, 管弦楽曲
2014年8月14日 夏休み特集 – 電気が無くてもレコードを聴くことができる驚きの発見 8月の無料コンサートに小学校の生徒さんたちを招待する初試みをしました。夏休み最後のイベントとして夏休みの宿題ででも役立ってもらえばと希望しています。今の小学生の両親となるとCDの世代でレコードの記憶も遠いものだったり全く経験がないという方もいらっしゃるのではないか。今後は地域で蓄音器を聴いて貰う機会を増やしていきたい。 […] Posted in blog, Concert
2022年1月16日 瞬く間に世界を席巻した★高音質ffrr優秀録音 アンセルメ指揮スイス・ロマンド管 サン=サーンス・オルガン付き 1950年代後半~石油ショック前70年代前半までの国内初期盤はフラット盤も有り「キングスーパーアナログ盤」並みに180g前後と重く、深溝。ジャケットも丁寧にコーティング。後年再発盤は、時代と共にプレス機の仕様変更、コスト的にも当時の手作り的な手間をかけることが出来ず、ジャケットも簡素な味気ないカラーコピー的作りになってしまいました。音質も、当時の録音はアナログテープでしたから […] Posted in 通販レコード, 交響曲
2012年3月18日 独DEUTSCHE GRAMMOPHON SLPM 139 120/パイネマン(Vn)、マーク指揮チェコ・フィル/ドヴォルザーク:ヴァイオリン協奏曲、ラヴェル:ツィガーヌ 【協奏曲】 http://amadeusclassics.otemo-yan.net/ で通販中です。在庫の問い合わせはショップへお願いします。 レーベル:独DEUTSCHE GRAMMOPHON レコード番号:SLPM 139 120 ラベル:チューリップ・ラベル 曲目: ドヴォルザーク:ヴァイオリン協奏曲 […] Posted in blog
2013年12月22日 フルトヴェングラー指揮ベルリン・フィルによる《グレート》を本会で初めての蓄音器を通して聴いてみましょう 写真は1952年の撮影。シューベルトの交響曲第9番ハ長調「ザ・グレート」。LP レコードで絶大な評価を得ている録音ですが SP […] Posted in blog, Concert
