真っ白い微笑みが毎日訪れる —- サンスターシオノギは今迄の歯磨きと同じに使えて尚も今迄の歯磨きにない作用 — 虫歯の予防は勿論、恐ろしい歯槽膿漏、歯茎の出血を防ぎ口臭を除去する。・・・昭和24年の10月のオペラ上演に際してのパンフレットにあった当時の広告です。シンプルながら今でもほとんどそのままの歯磨きを推進するフレーズだったことは新鮮な驚きでした。

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2011年2月28日 シャツの音楽① 「EAST – West」。13分の曲を5分間のシングル盤サイズにしてみました。 夕方5時過ぎから2時間ほどPOSTEROUSがデータベースのメンテナンスに入って、連携しているブログからアクセスできない状態になっていました。今でも管理画面にはメンテナンスの案内が表示されていますので、ユーザー毎に順次行われているのでしょう。さて、わたしのファンだという男友達がお気に入りの『ロックのポスターをあしらったシャツ』姿をいつも届けて下さいます。今日のはポルバタ。有名 […] Posted in blog
2011年9月13日 UK EMI ASD2814 KARAJAN, BERLIN PHILHARMONIC – TCHAIKOVSKY : SYMPHONY No.4 http://amzn.to/nkDsVD 【交響曲】UK EMI ASD2814 KARAJAN, BERLIN PHILHARMONIC - TCHAIKOVSKY : SYMPHONY No.4 http://flic.kr/p/akTxLK レーベル: 英 EMI レコード番号: ASD2814 オリジナリティ: モノクロ切手ラベル、1stラベル […] Posted in blog
2011年2月28日 SOLDOUT★“幸福な豊かさ”がある音楽★稀少なカップリングでレアな1枚!音質も充実 ミュンシュ&モントゥー、ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲 ほか http://ow.ly/42zzJ 牧神の午後への前奏曲(ドビュッシー)とモルダウ(スメタナ)の2曲を未発表にしてのシャルル・ミュンシュは他界しました。この2曲の取り合わせは少し奇異な感じがします。管弦楽名曲集にでもまとめる予定だったのでしょうか、あるいは別々の2枚のレコードの中の一曲になっていたのでしょうか。いずれにせよワグナーに傾倒していたドビュッシーの、最もワグナーを思わせるスタイルをミュンシュ指揮フラン […] Posted in blog
2011年6月14日 KABときめき試写会 スカイライン – 征服 – 早朝、青白い光と不気味な音で目を覚ましたジャロッド(エリック・バルフォー)とエレイン(スコッティ・トンプソン)は、窓の外に広がる異様な光景に言葉を失った。数えきれない程の謎の巨大飛行物体が地上の人々を次々と吸い上げていたのだ… 6月14日火曜日、午後6時30分からシネプレックス熊本で、KABときめき試写会。 via […] Posted in blog
2022年1月19日 人間の魂を歌う巨匠*これを聴くだけでモーツァルトに開眼できる ワルター指揮コロムビア響 モーツァルト・後期交響曲集 50年台末にビバリーヒルズで半ば引退していたブルーノ・ワルターの芸術をステレオ録音で残すべく、コロンビア・マスターワークス社が立ち上げたプロジェクトにより残された歴史的名盤。ワルターのために集められた「コロンビア交響楽団」はロサンゼルス・フィルとハリウッドの音楽家たちの混成で、メンバー選考にもワルターが関わったと言われます。このシリーズで残された他の録音同様、分厚く豊かに響く […] Posted in 通販レコード, 交響曲
2022年1月16日 §母との思い出を増やすコロナ禍 ― アナログレコードの文化を守る OYAG SOUND 店主のノート 世間のコロナ禍をよそに、母は介護施設のディサービスに通い穏やかに過ごしているが、ディサービスに行くことを学校に行くと言う。天気の悪い日は遠足があるのにと残念がる。ケアマネジャーにその話題をすると、以前は天気の良い日に施設の職員が近所の公園に連れて行くということがあったようだが、このコロナ禍。きっと退屈でディサービスの日を遠足と思い込んでいるようだ。どこかに連れて行ってあげよう […] Posted in 新型コロナウイルス, OYAG SOUND