レコード・コンサートでも、来場者の笑い声で盛りあがる楽しい1枚。SP盤も両面なので、全曲を聴いて貰う機会は少ないので映像と合わせた良いムービーがありました。レコード・トーキーというものがあった時代で、SP盤は身近にあるのですけれども映像はわたしも初めて観ました。
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2011年5月14日 Bloggerのメンテナンスは復旧ではなく5月12日の朝まで巻き戻しされただけ・・・ 2011年5月14日土曜日 Blogger Buzz: Blogger is back […] Posted in blog
2022年1月12日 五福公民館施設の利用再開のお知らせ⇒平成版名曲新百選◉思い出がある流行歌、令和に受け継ぎたい歌謡曲。あなたの投票受付中 「蓄音機を楽しむ会(第73回)」SPコンサートご案内
日時 2022年1月23日(第4日曜日) 午後1時30分〜4時
場所 熊本市中央区細工町 五福公民館 2F
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2011年7月10日 巨匠の至芸を味わい尽くせ☆カール・シューリヒト指揮フランクフルト放送交響楽団 / J.S.バッハ:管弦楽組曲 No.2,No.3 レッドラベル http://amzn.to/m7jNON シューリヒトが晩年に数々の録音を残したコンサート・ホールの中の1枚。チューリヒで1961年録音。先日NHK-FMの《気ままにクラシック》でこのレコードからの一部がオン・エアされたので美しいバッハにうっとりした人が多い事でしょう。“G線上のアリア”は、これ以上にロマンティックな演奏はないと思いませんか?このバッハも古楽器全盛のこの曲の録音の中でも少しも古 […] Posted in blog
2011年6月24日 一聴の価値高い☆ゴールウェイ、キョンファ、モル、ウェルシュ / J.S.バッハ:トリオ・ソナタ集 http://amzn.to/ln9P1r 黄金のフルートというと、なんだかセミ・クラシックの演奏家の様だけれどもジェームズ・ゴールウェイの快演あってこそのカラヤンの怪演があったのではないでしょうか。比類無きソリストとしてのレコード録音への熱心さは、当時の吹奏楽を学ぶ学生にとっては憧れのプレイヤーでした。フルートの音楽作品をバロック時代から現代の音楽まで、独仏のメインストリーム・クラシックから世界の愛らしい音楽まで。な […] Posted in blog
2011年4月26日 夏の準備は完了。雲雀が去って蝉が来れば、入道雲を並べて夏の書き割りの出来上がり。 雨が降った翌日だったからでしょう。今週は緑の吐き出す空気が気持ち良い。陽射しは既に夏の装いを完了しているようで、入道雲がもっと出来たら思いっきり照らすからねって、話しかけて来ます。お洗濯も短時間で乾いてしまいそう。陽射しが強いから、薄手のシャツや柄物は色あせさせられないように気をつけましょう。 […] Posted in blog
2010年9月12日 <速報>ロアッソ、0対0で水戸と引き分ける ☂サッカーJ2のロアッソ熊本は、熊本県民総合運動公園陸上競技場で水戸ホーリーホックと対戦、0対0で引き分けた。通算成績は10勝6敗8分けで、勝ち点を38とした。(2010/09/12 18:06:20) […] Posted in 未分類