画像にオンマウスで、別画像を表示します。外部スタイルシートを使用せず。
※画像の読み込みでタイムラグが起こることもあります。
The post CSS で可能 画像のロールオーバー first appeared on Classical Notes.]]>
今回は Entry 本文を変更。読みやすさを考えました。
.entry p {
font-family: 'Abril Fatface', serif;
font-size: 1.2em;
line-height: 1.6em;
font-weight: 400;
color: #364421;
padding: 1em;
text-rendering: optimizeLegibility;
text-align: justify;
text-justify: inter-ideograph;
word-spacing: normal;
word-break: normal;
-webkit-font-smoothing: antialiased;
-webkit-text-size-adjust: 100%;
}
本文の書体を変更、あわせて役物や、文字送りの調整をするプロパティの設定を変更。次のスタイルシートに更新しました。
.entry p {
font-family: Segoe UI;
font-size: 1.2em;
line-height: 1.6em;
font-weight: 400;
color: #364421;
padding: 1em;
text-rendering: optimizeLegibility;
text-align: justify;
letter-spacing: normal;
text-justify: inter-ideograph;
text-transform: none;
font-variant: normal;
word-spacing: auto;
word-break: normal;
-webkit-font-smoothing: antialiased;
-webkit-text-size-adjust: 100%;
}
さて、先月までと比べて今月に入って当ブログの表示も早くなったと思います。数値的には微妙な変化ですが体感上は軽快にページが読み込まれる気がするようになりました。DNS や CDN に手を染める前にまだまだ工夫の楽しみがありそうです。
今日は“引用 Blockquote ”のスタイルをアレンジしました。
画像の上部が従来のスタイルシートデザイン1。
画像の株が今回の変更後のスタイルシートデザイン2。
これまではテーマのスタイルシートの指定のままにしてきました。
それを今回は明確に“引用”を印象づける事が出来ればと考えました。
テーマのスタイルシートの記述を読むと“引用”の背景画像を指定していました。
そこでテーマの構成ファイルを再確認してみると、images ディレクトリに blockquote2.png という名前のファイルは見つかりません。長年の間に誤って削除しているのかも、その記憶が無いのかしらとテーマを改めてダウンロードして比較しましたけれども同じく存在してません。
このテーマは2012年3月29日の更新以降開発が進んでいないテーマです。
当時は背景画像に指定することが普通にデザインの手法としてありました。近頃は Web アイコンも当たり前になりました。
このテーマには時流遅れの部分がドシドシ出てくるでしょうが、目立って来たらその時時で補修していきます。
現在の主流であるレスポンシブル・デザイン版に進化する時があればと期待はしています。
諸君は何度もこの曲を演奏しているし僕も知っているから明日演奏会場で会おう。
クナッパーツブッシュ(1988~1965)
blockquote {
font-style: italic;
padding-left: 48px;
background-image: url(images/blockquote2.png);
background-repeat: no-repeat;
background-position: 0 0;
margin-bottom: 25px;
}
諸君は何度もこの曲を演奏しているし僕も知っているから明日演奏会場で会おう。
クナッパーツブッシュ(1988~1965)
/************************************
** 引用(blockquote)
************************************/
blockquote {
background: none repeat scroll 0 0 rgba(245, 245, 245, 0.8);
border: 1px solid #FFFFFF;
margin: 1em 0;
padding: 20px 55px;
position: relative;
}
blockquote:before {
color: #C8C8C8;
content: "“";
font-family: serif;
font-size: 600%;
left: 0;
line-height: 1em;
position: absolute;
top: 0;
}
blockquote:after {
bottom: 0;
color: #C8C8C8;
content: "”";
font-family: serif;
font-size: 600%;
line-height: 0;
position: absolute;
right: 0;
bottom: -16px;
}
/* Internet Explorer11のみに適用したい設定 */
@media screen and (min-width:0 ) {
*::-ms-backdrop, blockquote:before { left: -55px; }
*::-ms-backdrop, blockquote:after { right: -55px; }
}
The post “引用”のスタイルをアレンジしました – 時流に合わせてホームページのデザインを考える first appeared on Classical Notes.]]>2014年9月5日の午後6時過ぎに日本語ローカライズ版がインストール出来るようになってから、 WordPress 日本語フォーラムにはアップグレードの失敗でログインできないトラブルからの救済を求めるトピックが寄せられている。 1
更新を実行後にサイト自体はアクセスできるのでダッシュボードにログインをしようとすると、このメッセージが表示されて先へ進めない。初めて目にしたエラーメッセージですが、4.0 へアップグレード後に再ログインを要求されるのは正常な動作です。
理由としてはセキュリティの強化により使用する Cookie の情報が変更になりました。
英語版フォーラムなどでも同様の問題が発生している事例があります。一部ではキャッシュ系プラグインが悪さをしている可能性があるとの声もあります。
これからグレードアップを実行するところだったら、キャッシュ系プラグインの動作を停止した後にグレードアップを実行するのがベターでしょう。グレードアップを実行したけれどもログイン出来なくなったとしたら。
それでもログイン出来ないという場合はフォーラムのリンク先に状況の書き込みをしてください。
エラー、トラブルは特定のサーバーで発生しているように感じています。昨晩から今朝にかけて2つのサーバーで運用中の WordPress 23 サイトを更新しましたけれども同トラブルは1件だけ。2件はサイト自体がエラーでアクセス出来ないトラブルでした。
こちらのトラブルは「wp-includes」ディレクトリを FTP で入れ替えたら復旧しました。
このブログはトラブルの発生したサーバーとは異なるサーバーで運用していますが、こちらではいたって手のかからないグレードアップが続いています。体感上サイトの表示が快適に感じましたからサイト表示速度を測定しました。
[notification type=”alert-success” close=”false” ] – Page load time: 7.98sと良い成績が出ました。
何かに名前を書いたら、どこかのデータベースに登録されて売り渡される。
スーパーでポイントカードを作ったことないですか。レジでポイントが増える度に、何を買ったか、好みのメーカー、使用頻度がわかりそのデータが企業に売られるんです。ポイントが還元される仕組み、そういうところは意外と見過ごされているもんですね。
Google アドセンスはインターネットでブログを書くようになってすぐから利用していて、このブログでは記事本文を二分するところで広告が入るようにしています。このバランスを楽しみに記事本文を追加したり削ったりしていますがブログ記事として丁度良い長さになるようです。
WordPress プラグインの Google AdSense が1月6日にアップデート。更新したら Fatal エラーを起こしてしまいました。広告が表示できずに記事ページの生成が完了しないで記事タイトルまでで止まってしまう。
Fatal error: Call to a member function get() on a non-object in/home/〜/wp-content/plugins/google-adsense-lite/providers.php on line 506
プラグインを停止すると問題なく生成される。ダウンロードのミスかプラグイン固有の不具合かと再度アップデートされるかもしれないからと一時は停止するのも考えましたが、ありましたありましたプラグインのページに設定を更新するように促されていました。
Please remember to visit the plugin admin page and click on “Migrate” to migrate your saved options to the update version. Or “Reset” to start from scratch again.
http://wordpress.org/plugins/google-adsense-lite/
指示通りに更新(Migrate)でエラーが解消されました。以前はこれを行うと、登録してある Google アドセンスの Publisher ID から表示設定まで再度入力の必要が起こってましたが今回は大丈夫でした。Google アドセンスには随分と助かっているのでホッと安心しました。パニックしたほどなので通常取り上げない内容ですが、ブログ管理者の備忘として投稿しました。
The post 個性を収入に変える Google AdSense 1.81 Update での Fatal エラーの対処 first appeared on Classical Notes.]]>